Four Words
あみゅーずぷらねっとの屋台骨。成長するための『Forward』プラン。
それがこの4つのキーワードです。
THINK
- 考える -
- 定義の追求 -
『楽しい!』ってなんだろう?
私たちは『楽しい!』を本気で考えます。
斬新なものであっても否定しません。
否定をすると新しいものは生まれないから。
新しいものが生まれる過程を止めない、
「いいね!」の気持ちを大切にします。
CREATE
- 創造する -
- 定義の具現化 -
見つけた『楽しい!』は形にします。
アイデアの芽を摘み取ることはしません。
失敗を恐れず、前に進むことを推進します。
『結果』よりも『過程』を重視します。
その先の『楽しい!』を目指し続けます。
PUBLICITY
- 広める -
- 定義を評価 -
具現化しても公開しなければ
自己満足の世界で終わります。
私たちはそれを良しとはしません。
どのような評価になるのか。
積極的に公開していきます。
そうして得た評価を真摯に受け止め、
更なる『楽しい!』への原動力にします。
SUPPORT
- 支える -
- 相互協力 -
アイデアというものは
自分の中から生まれるもの。
これを引っ張り出すのは本当に難しい。
常に『楽しい!』気持ちではいられません。
永く続けば疲弊もします。
私たちはそのことを理解し、尊重します。
可能な限りのサポートを行い、協力します。
Project Drive
マネージメントではなくドライブする。
目指すのは、超前向きなワークショップ型進行術。
- 今いる場所のその先へ -
私たちの掲げるスローガンをより加速させるために。
やりたいこと・やるべきこと。その一つ一つを全てプロジェクト化することにしました。
でも一般的なプロジェクトとは異なります。
一般的なプロジェクトでは進捗管理が行われています。
ですが私たちはその管理をしないことにしました。
必要としているのは前進すること。
ですから管理役の『マネージャー』はいません。
メンバーを牽引し、前進する旗振り役の『リーダー』のみが存在します。
また組織はプロジェクトをコンサルティング、
いわゆる解決策を示すような一方通行の提案型手法は採用しません。
前に進んでもらうために、敢えてワークショップ型で進めます。
組織の存在意義はあくまでもファシリテーターです。
プロジェクト同士で話し合い、お互いの理解を深め合うこと。
深め合う過程の中で、時に疑問が生まれ、時に大きな壁となります。
その壁を乗り越えることで、見えて来るもの。
そこにこれまでにない可能性があると考えています。
私たちの掲げるスローガンをより加速させるために。
やりたいこと・やるべきこと。その一つ一つを全てプロジェクト化することにしました。
でも一般的なプロジェクトとは異なります。
一般的なプロジェクトでは進捗管理が行われています。
ですが私たちはその管理をしないことにしました。
必要としているのは前進すること。
ですから管理役の『マネージャー』はいません。
メンバーを牽引し、前進する旗振り役の『リーダー』のみが存在します。
また組織はプロジェクトをコンサルティング、
いわゆる解決策を示すような一方通行の提案型手法は採用しません。
前に進んでもらうために、敢えてワークショップ型で進めます。
組織の存在意義はあくまでもファシリテーターです。
プロジェクト同士で話し合い、お互いの理解を深め合うこと。
深め合う過程の中で、時に疑問が生まれ、時に大きな壁となります。
その壁を乗り越えることで、見えて来るもの。
そこにこれまでにない可能性があると考えています。
Brainstorming
私たちがなにかを決めるときの方針はとてもシンプルです。
●どのような発言でも否定はしない
●かならず『いいね!』の気持ちで応える
●さらにその発言にのっかって発想を発展させる
連想ゲームをしているかのようのようにどんどん話がふくらみます。
遊んでいるわけではありません。話す側は本気ですし真面目です。
真面目に発言した内容に悪いことなんてありません。
全てを真面目に肯定した上で膨らんだ話に
マイナス要素なんてありません。
そうした前向きなミーティングの場をつくること。
これが『あみゅーずぷらねっと』の役割です。
●どのような発言でも否定はしない
●かならず『いいね!』の気持ちで応える
●さらにその発言にのっかって発想を発展させる
連想ゲームをしているかのようのようにどんどん話がふくらみます。
遊んでいるわけではありません。話す側は本気ですし真面目です。
真面目に発言した内容に悪いことなんてありません。
全てを真面目に肯定した上で膨らんだ話に
マイナス要素なんてありません。
そうした前向きなミーティングの場をつくること。
これが『あみゅーずぷらねっと』の役割です。

